深津絵里の劣化がヤバイ?なぜ18歳の役できる?若い頃と違いは?

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あなたの美しさのピークは何歳でしたか?

20歳くらい、いやいや赤ちゃん時代?30歳、40歳と年を重ねてもずっときれいな肌でいたいですよね。

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」で大活躍中の女優・深津絵里さん。48歳で美魔女女優の代表格である彼女はなんと18歳の役を演じました!

そんないつまでも変わらない若々しさがトレードマークの深津絵里さんですが、ネットでは「さすがに劣化してきた」との声も…?

今回は深津絵里さんがいつ頃から劣化してしまったのか調査。また、どうして18歳の役に抜擢されたのか、若い頃と現在の顔の違いも紹介します!

目次

深津絵里の劣化がヤバイ

48歳という年齢が信じられないほどの透明感のある肌、圧倒的な美しさを誇る深津絵里さんですが、ネット上で彼女が「劣化した」なんて言われてしまっています。

深津絵里さんが劣化したと主張するコメントでは、「ほうれい線が気になる」など口元のしわなどが指摘されています。

深津絵里さんが劣化し始めたのはいつごろでしょうか。

調べてみたところ、2015年に映画「岸辺の旅」に出演したあたりから、口元のシワ・頬にシミのようなものがあるようですね。

また2020年のドラマ「最後のオンナ」の頃にも目元のハリがなくなってきたように見えます。

とはいえ深津絵里さんの肌そのものは全体的に若い頃のような透明感が健在ですね!

個人的には年を重ねるごとにボーイッシュな印象から優雅な大人の女性に変化しているのがとても魅力的だとも思いました!

深津絵里はなぜ18歳の役?

そもそも近年連ドラに出演をしていなかった深津絵里さんですが、なぜ朝ドラに抜擢され、しかも18歳の役を演じることになったのでしょうか?

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」では3世代にわたるヒロインが登場しますが、1代目と3代目はオーディションによって上白石萌音さんと川栄李奈さんが選ばれています。

一方の2代目はオーディションではなくオファーという形をとることが最初から決まっていたそうです。

その理由は、シナリオ上2代目と3代目が母と子として同時に登場する期間が長いため。2代目の女優さんには若い頃から母親になった後まで一貫して演じてもらう必要がありました。

そうした条件に合致したのが深津絵里さんだったそうです!

深津絵里さんが18歳を演じることになったのは、幅広い年代を演じられる女優として制作側の熱い期待があってのことだったんですね!

深津絵里の若い頃との違いは?

48歳となった今、劣化したとささやかれながらも衰えることのない輝きを放っている深津絵里さん。もちろん若い頃からとてつもない美人でした!

一番有名な深津絵里さんの若い頃の写真は、JR東海のCMでしょうね!

この頃の深津絵里さんはわずか15歳ですが、大人っぽい真っ赤な口紅とイヤリング、黒いコートが目を引きますね。

さらに、若い頃の深津絵里さんの髪型は今と違ってボーイッシュなベリーショートでした!

実はデビュー当時の深津絵里さんは、芸名を3つ使い分けていました。

デビューした当時の名前は「水原里絵」。その後「高原里絵」として映画「満月のくちづけ」に初主演し、主題歌もリリースしています。

また、「深津絵里」の名前でもアイドル歌手として活動していた時期があり、Mステにも出演していたとか!

「高原里絵」のときは大人っぽいミステリアスな感じ、「深津絵里」のときはボーイッシュな雰囲気と差別化をしていたようですね。

まとめ

深津絵里さんが劣化したと言われる件などをご紹介しました。

年齢を重ねると、どんな美人でも目元や口元など少しずつ気になる部分は出てくるものですね。それでも、深津絵里さんが透明感のある美貌を保ち続けているのは間違いありません!

そうでなければ18歳の役なんて回ってきませんからね。

今後も深津絵里さんに注目していきます!

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