浜辺美波って本名?本名の由来と子役時代の可愛すぎる画像まとめ!

浜辺美波 本名 子役芸能

若手清純派女優の代表格として人気上昇中の浜辺美波さん。見るものを惹きつける透明感、女性から見てもほれぼれするほど清楚で可愛らしいですよね。

浜辺美波さんといえば、特徴的なその名前が本名なのか気になります。今回は浜辺美波さんが本名なのかどうかや、子役時代の可愛すぎる画像を紹介します。

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浜辺美波は本名?由来は?

高校生時代にブレイクした女優と言えば、広瀬すずさんや橋本環奈さんがいますね。浜辺美波さんも同様、高校時代に「あの花」や「賭ケグルイ」実写版で主演を務め話題となっていました。

現在はすっかり人気女優の仲間入りをしていますね。

そんな浜辺美波さんの特徴の一つがその「名前」

少女漫画の登場人物か、あるいはタカラジェンヌみたいな素敵な名前ですよね。浜辺美波さんの名前は本名なのか、芸名なのか調べてみました。

2018年7月に放送されたバラエティ番組「ウチのガヤがすみません」に出演した浜辺美波さんに対し、フットボールアワーの後藤さんが「名前キレイすぎる」「名前のベクトルが磯野波平と一緒w」と指摘。

すかさず浜辺美波さんは「本名なんですけど!」と答えています。

苗字と見事にマッチした素敵な名前は、浜辺美波さんのお父さんがつけたそうです。

浜辺美波さんのお父さんは、あだち充さんの野球漫画「タッチ」のヒロイン・浅倉南が好きなので、娘に「みなみ」と名前を付けたかったのだそうです。

さらに、浜辺美波さんの芸能界デビューのきっかけとなった東宝シンデレラオーディションも「浜辺美波」という名前で出場しています。通常、オーディション段階ではみんな本名を使いますからね。

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浜辺美波の子役時代が可愛すぎる

浜辺美波さんが「東宝シンデレラオーディション」ニュージェネレーション賞を受賞したのは、小学5年生のときでした。

その時の浜辺美波さんの紹介画像がこちらです。すっごく可愛いですよね!こんな可愛い女の子が学校のクラスにいたら、学校に行くのが楽しくなりそうです。

ここからは浜辺美波さんの子役時代の可愛すぎる画像を紹介します。

浜辺美波の子役時代:10歳

浜辺美波さん自ら、10歳で東宝シンデレラオーディションを受賞したときの写真を公開してくれました。少し緊張しているように見えますが本当に可愛いですね。

ちなみに、浜辺美波さんのオーディション中、舞台袖へ下がろうとしたとき靴が脱げてしまうというハプニングがありました。まさにシンデレラ!

なお、このオーディションでグランプリに輝いたのは上白石萌歌さんで、その姉の上白石萌音さんが審査員特別賞を受賞しています。これからも3人で切磋琢磨してほしいですね。

10歳の頃の浜辺美波さんに対してネット上でも「10歳にして完成されてる」「今も可愛いけど10歳のころから美しすぎる」と驚きの声があふれています。

その後浜辺美波さんは、「アリと恋文」で主演を務め女優デビュー。まだ10歳なのに堂々としていますね。でも、撮影後のインタビューによると「緊張してなにも覚えていない」とのこと。

浜辺美波の子役時代:11~12歳

11歳の時の浜辺美波さん。映画「逆転裁判」に出演したときの画像です。10歳の時より、より大人びた表情に成長しています。ホラー感出ていますね。

また12歳で浜辺美波さんは時代劇に初挑戦しています。しかも絶世の美女と言われた「お市の方」役です。

浜辺美波の可愛すぎる中学・高校時代

中学・高校時代の浜辺美波さんも可愛い画像が満載です。

浜辺美波さんは地元の石川県で、石川県立錦岡中学校に進学。中学生時代は吹奏楽部でフルートをふいていたそうです。

女優としては、2015年のドラマ「無痛」で金髪の少女を演じ、これまでのイメージを覆す姿で話題に。校則で金髪は禁止なので、このドラマの撮影中はかつらをかぶって学校に通っていたそうです。

中学時代には目立った作品がなかった浜辺美波さんですが、それでも石川県と東京を飛行機・新幹線で往復するなど芸能活動が多忙でした。そのため、中学時代のプライベートの写真がほとんどないそうです。

のちに浜辺美波さんは中学時代を回想して「青春っていいな、もっと楽しんでおけばよかった」と涙を流していましたが、中学生にしてそれだけ真剣に女優業に打ち込んでいたことがわかります。

浜辺美波さんが通っていた錦岡中学校は中高一貫校なのですが、中学卒業後は芸能活動のため上京し堀越高等学校に入学しています(卒業後に公表)。

高校生になった浜辺美波さんは、次々と話題作に出演し知名度アップ。連続テレビ小説「まれ」で全国区に名前が知られました。

そして浜辺美波さんが一躍注目されたのが、スペシャルドラマ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」の“めんま”役です。

名作アニメの実写化とありかなりハードルが高かったはずですが、幽霊になってしまった少女・芽衣子の透明感に浜辺美波さんはぴったりだったのです。しかも芽衣子の年齢設定は小学生なのですが浜辺美波さんはよく演じていました。

そしてもう一つの浜辺美波さんの出世作が「君の膵臓をたべたい」

「あの花」「キミスイ」で浜辺美波さんのファンになったという人も多いのではないでしょうか。

また2015年にはマージャン漫画の実写化「咲-Saki-」で浜辺美波さん鉄板の清楚なイメージの女子高生を、18歳だった2019年には「賭ケグルイ」でギャンブル狂の女子高生というイメージと異なる過激なキャラを演じています。賭ケグルイは2021年5月に劇場版新作が公開予定となっています!

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浜辺美波の本名・子役時代まとめ

浜辺美波さんの本名の由来や、可愛すぎる子役時代を紹介しました。

オーディション時点で素晴らしい可愛さの浜辺美波さん、大人になった現在も子役時代からの透明感をそのままに成長したという感じです。

今後ますますドラマ・映画等で活躍していくと思われる浜辺美波さんに期待です。

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